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【設置簡単】設置方法は簡単4ステック!Switch本体の背面に差し込むだけの簡単装着!USBコネクタをドックに繋ぎ、スイッチONで冷却をスタートします。精密な排気口を設計します。高い冷却性能と高い静音性を実現し、本体や排気口などの熱が気にならなくなります。
【熱対策対応】小さいボディに強力ファン搭載!Switch本体に取り付けるタイプで、直接Switch内から温かい空気を吸い出し効率的に冷却してくれます。たくさん並べて、放熱が良いので、充電またはゲーム時過熱の心配がありません。
【滑り止め付き】滑り止めパッドで、しっかり固定します。静音設計なので夜も騒音を気にせず使えます。小型サイズ、軽量:普段使いはもちろん、旅行や出張先にも自由にお持ち運び、いつでも簡単に遊べます。
【風力を調整可能】風力を調整して効率よく冷却。風力(回転数)はSwitch冷却ファン本体のボタンを押せば簡単に増減可能。また、回転数と本製品の中の温度センサーの数値が交互にデジタル表示されます。
【吸熱式】吸熱式だから最大限の放熱効果を発揮!小さいボディに強力ファン搭載。Switch本体に取り付けるタイプで、直接Switch内から温かい空気を吸い出し効率的に冷却してくれます。

夏になり猛暑が続くと心配になるのが、ゲーム機の熱による故障。特に熱を持ちやすいのはドックに差し込んだTVモード。 あまりにも熱が上がってしまうと、電源が入らない?ボタンが反応しない?頻繁にエラーが起きる… いろいろな不具合が生じやすくなります。

switch 冷却ファン
夏の熱暴走を防ぐ、NintendoSwitch用冷却ファン!
Switch本体の熱を吸収し、放熱してくれる冷却ファンが登場! 夏だけでなく冬の暖房下でも効果絶大!

Switch本体に取り付けるタイプなので、排熱効果は効率的です。

高い冷却性能と高い静音性を実現し、本体や排気口などの熱が気にならなくなります。

風量調節: 全15段階:数値は回転数

●アイドリング:630~690

●1~5段階:約1100~3000(500づつ増減)

●6~10段階:約3400~4800(400づつ増減)

●11~15段階:約5100~6300(300づつ増減)

電池不要:

商品付属のケーブルとドックのUSBポートを接続し電源供給する為、電池などは不要。

電池の交換などの面倒なメンテナンスは不要。

商品仕様:

サイズ:横幅75×高さ110×奥行30(mm)

重量:約60g

付属品:本体、固定ボード、USB給電ケーブル(約30cm)

switch冷却ファン
12ヶ月保証と安心アフターサービス!
NintendoSwitch用冷却ファンの不具合が確認されたら、交換品をお送りしますのでご安心ください。

弊社のメールで注文番号と問題のあった画面を添付してご連絡くださいますようお願い申し上げます、こちらはメールに解決策を説明します。

同時に弊社はいつもお客様からのご貴重な使用体験を大事にしているから、何か不明な点や意見がございましたら、お気軽に弊社のにお問い合わせください、対応させていただきます。

【ご注意】
スイッチ本体内の空気を強制的に吸い出し、より効率良く排熱を行い空気を循環させる機器です。

本製品はドックから取り外した「携帯モード」でのご使用は出来ません。

本製品は「TVモード(ドック設置)」での熱による誤作動や変形を予防する為の商品です。

スイッチ本体側の故障による誤作動に関しましては本製品をご使用いただいても改善は行なえません。

Switch冷却ファン
製造工場と輸出業者の二重検査に合格した高品質のNintendoSwitch用冷却ファンです。LEDモニターで風力を調整可能
風力(回転数)と本製品の中の温度センサーの数値が交互にデジタル表示されます。風力を調整して効率よく冷却。風力(回転数)は商品本体のボタンを押せば簡単に増減可能。

簡単設置/簡単操作
スイッチ本体とスイッチ用ドックの間にプレートを差し込むだけ。電源は付属のUSB給電ケーブルをスイッチ用ドックのUSBポートに接続してください。

Switch冷却ファン
信頼のサポート

Switch冷却ファン
LEDモニター

Switch冷却ファン
風力を調整可能

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簡単設置

NintendoSwitch用冷却ファン
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 冷却装置
吸熱式
Switch本体に取り付けるタイプで、直接Switch内から温かい空気を吸い出し効率的に冷却してくれます。

通気口をつける
上部に通気口をつけることで、放熱性に優れています。熱を困らせない設計で、デバイスを熱暴走から守ります。

放熱が大きい
Switch本体の熱を吸収し、放熱してくれるスグレモノです。夏だけでなく冬の暖房下でも効果絶大。

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取り付けが最初上手く行きませんでしたが、なんとか使えました。いつもスリープしてしまいますが改善出来ました。 
よく高温になりシャットダウンして子供がイライラしていたので購入!今の所問題なく使えてます!発送も早く助かりました!!
ものは普通です最新とは何かいまいちわかりません。 

この記事は備忘録のためのメモです。
説明が煩雑になっていますが、お許しください。

家(ポイント)から最も近いコンビニを探したい。
ルート検索と絡めると更に複雑になるので、取り敢えずは直線距離で探してみようと思います。

今回はクラスメートの家(複数ポイント)からそれぞれ最も直線距離で近くにあるコンビニの名前と住所を持ってこようと思います。

QGISのツールボックス→ベクタ一般→属性の最近防結合を開きます。

入力レイヤに家レイヤを指定します。
第2の入力レイヤにコンビニレイヤを指定します。
第2の入力レイヤからコピーする属性を指定します。
出力レイヤを指定します。
実行すると、最も近いコンビニの情報が家レイヤの属性データとして追加されます。

すぐに忘れるので備忘録です。
QGISでフィールド計算機を使った計算を行う際に、カレント地物(feature)の属性情報(attribute)は直接使えますが、次の地物の属性情報を使おうとしたい時があります。
a[$id+1]とかしたいのですが、受け付けてくれませんw

計算式を示します。

attribute(get_feature_by_id(@layer,$id+1),’name’)

※nameには、属性名が入ります。

以下にそれぞれの関数のコーリングシーケンスを記載します。

【attirute】
 ・現在の地物の属性値を取り出す場合
  attribute(attribute_name)
  return : 属性値

 ・指定された地物の属性情報を取り出す場合
  attribute(feature,attribute_name)
  return:属性値

【get_feature_by_id】
 get_feature_by_id(layer,feature_id)
 return:layerでとIDで指定された地物(feature)

この辺りは、QGISの日本語翻訳とシステム上で使われる言葉(英語)が入り混じって解り難くなってしまっているところかも知れませんね。

サンプルでは、get_feature_by_idで@layerを指定しています。カレントレイヤが指定されます。
次に、$id+1でカレントID+1つまり次のIDを指定しています。
これで、次に地物のfeatureが返されます。

attribute関数で指定するfeatureの特定が成されます。
さらに、欲しい属性名をしていします。
「”(ダブルコーテーション)」ではなく、「’(シングルコーテーション)」で括ることで、文字列で属性名を指定しています。
「”」だと、属性そのものを指定してしまうというところに注意が必要です。

意外と、この辺りの記載が無くて、調べるのに一苦労しました。
たまにしかやらないから、いつも忘れてしまうんですよね(^^ゞ

次からはこのメモが役に立ってくれることを期待しますw

タイトルが解り難い!
複数のPloylineを複数のPolylineで分割したいと思ったのですが、QGISのプロセシングツール→ベクタオーバーレイ→線で分割でやろうと思ったら、出来ないなぁ?なんでだろう?

問題の説明をします。

赤のレイヤと青のレイヤがあり、青のレイヤにある線分を赤の線分で分割しようとしました。

意外と忘れてしまうのですが、シングルパートになっていると上手くできないことがあります。
2線分までは対応しているのですが、3線分以上だと分割してくれないみたいです。(実際には同じ方法で分割出来るのですが、少し問題があります。)

結論は、赤のレイヤをマルチパートレイヤに変換します。
これで後は同じように線を分割することが出来ます。

分割対象(青)のレイヤはマルチパートにしなくても良いと思います。

メッチャ忙しいから、メッチャシンプルに!
こんな感じです。

dnf install samba-client

dnf install cifs-utils

mount -t cifs //<ドメイン>/<dir> /mnt/xxxx

パスワードが必要な場合は

mount -t cifs //<ドメイン>/<dir> /mnt/xxxx -o password=xxxxx

/etc/fstabに以下を追加

リブートして接続されていれば完成です!

SMTPサーバの設定をやってからメールを配信する仕組みを作る手法については、何どもやっているのですが、意外とSMTPサーバの構築は必要なくてメール配信だけコマンドラインでやりたいってのが無かったので、ここにメモしておきます。

Rocky Linux 8/CentOS 8の環境下で行います。

色々なサイトを見ていると、「mailコマンドが標準で使えるよ/インストールされている」とか「sendmailが入ってるから・・・」とか、どれならコマンド叩いたら・・・と思ってmailコマンド叩くと無いって怒られるw

最近はセキュリティ絡みで、外部と連携する機能は標準でインストールされない様になっているんですかね?

ということで、必要なパッケージをインストールします。

これで準備は完了です。
mailxだけ入れて、mailコマンド叩くと、sendmailが無いって怒られるんですよw
だから入れました。

ということで、コマンド叩いてみます。

設定はそれぞれの環境で異なりますが、概ねこんな感じです。
あとは、自分にテストメール送ってみて、届いていたら完成です。

本記事は2021年9月1日現在の移行手順を記しています。
必ずしも最新の情報では無いことをご留意ください。
また、CentOSやRocky Linuxがそうであるように、OSSは自己責任です。
本記事の内容に不備があったとしても、何らの責任も保障もありません。
必ずバックアップを行ってから作業を行うことを強くお勧めします。

さて、2020年12月にCentOS 8の保守期間を2021年末で打ち切るという暴挙発言があってから、移行先に苦慮しておりました。
いくつかの選択肢があることはここで示しませんが、その一つとしてRocky Linuxを使用することとしました。

既にRocky Linuxへの移行手順については、いくつものサイトで記載されていますが、個人的なコメントも付け加えながら記録しようと思います。

まず、準備した環境はVMware上で動作する仮想マシンです。
CentOS 8 がインストールされています。
比較的単純な構成となっており、複雑な環境でどうなるかはこれからいくつかの環境を移行する中で生じる課題として、今後、気が向いた時にでも追記していこうかと思います。

では、移行手順を記します。

確認

まず、本家サイトを確認します。

https://rockylinux.org/

https://rockylinux.org/ja/

ドキュメントを確認し、Convert CentOS (and Others) to Rocky Linuxの内容を確認してみます。

ざっくりと最初の方で記載されていることは、ハードウェアとかVPSなどの実装環境とそこで動作しているCentOSやAlma linux,RHEL,OracleLinuxのバージョンが8.4に対応していることが求められています。

あと、root権限が必要になりそうですね。sudoでも可能なようです。

更に読み進むと、migrate2rockyをダウンロードして使用することが記載されています。
migrate2rockyは、下記のコマンドでダウンロードできます。
(後でこちらも記載します。)

この後の記載では、ブラウザでダウンロードする方法が記載されているのですが、まあコマンドラインで良いでしょう。どの道、コマンドラインで全て操作するのですから。。。

コマンド実行すれば出来上がりっぽい?
ということで、作業開始します。

手順

OSを最新状態にする。

まず、OSを最新の状態にアップデートします。

アップデートを行った後に、再起動を行うことをお勧めします。
※私の環境ではMySQL/MariadDBの設定を少し弄っていたために、MySQL/MariadDBが起動出来無くなっていました。こちらを参考に修正を行い復旧しました。

移行ツールのダウンロード

インターネットに接続されてる環境であれば、先に示したmigrate2rockyを直接ダウンロードすれば良いです。

本家では、/home/へアップロードする様に記載されていますが、他のサイトではどこでも良さそうですね。
説明が面倒なので、/home/で作業を進めます。

その他にもGitを使う方法やwgetを使う方法なども記載されています。
今回は、面倒な事をする気はないので、上記の方法で進めます。

インストール

これで準備は完了したようなので、インストール作業を進めます。

まず、移行ツールに実行権限を与えます。

そして実行しますが。。。。長い。。。

こんな感じで成功したようです。

最後にリブートするように指示されています。
その前に、、、、ちょっとだけ確認してみます。

当然ですが、既に、/etc/centos-releaseは存在せず、rocky-releaseに置き換わっていますね。
ということで、リブートします。

これで終わりです。

最後に

今回移行を行った環境は比較的シンプルな構成でした。
ダウンロードされたモジュールの総容量は約1.3GB程度と予想されます。
実際に掛かった時間は計測していませんが、体感で1時間程度ではないでしょうか?

アップデートと更新に係る時間がほとんどでしたら、既に最新の状態にされていた環境であれば30分程度で移行が完了するのではないかと思います。

作業自体は、非常にシンプルです。

作業後に少しだけ触ってみましたが、変わった印象も違和感もありませんでした。

私の環境で発生した問題です。
CentOS 8.x/Rocky Linux 8.xにMySQL/MariaDBをインストールし、データベースを/home以下へ保存していました。
容量とパーティションの関係でそうなったのですが、これがOS/MySQL/MariaDBアップデート時に悲劇を招きました。

無事アップデートを終えたかに見えた状態でOSを再起動してみると、データベースが起動していない!?
試しにサービスの起動を以下のコマンドで試みるも、起動してくれない。

/etc/my.cnf.d/に変更が行われているのではないかと疑ってみたが、どうやら関係はない。

結果はコレだった!!

/usr/lib/systemd/system/mariadb.service
もしくは
/user/lib/systemd/system/mysql.service

この中で、バージョン情報などが変更されているのだが、以下の設定がデフォルトに戻っていた。

この設定は、/rootや/home以下にデータベースを保存する設定をした際に変更した経緯がある。
アップデートによりファイルが更新されて、デフォルトに戻されていたのだ!

設定のバックアップファイルなどは残っておらず、結論として当該ファイルの内容は完全に初期化され、過去の設定は残っていなかった。

設定を以下の様に変更した。

その後、以下のコマンドで設定を再読込みしサービスを起動したら正常に起動することが出来た。

この問題をどう回避するべきなのだろう?
通常は発生しないがバグなのだろうか?仕様なのだろうか?
アップデート前に、sosreportなどで設定をバックアップしておくべきなのだろうか?
でも、バックアップを確認するのも大変ですよね。困った事象です。
お気をつけ下さい。。。。
と言いつつ、ここを見ている人は、既に嵌った人ですよね。
ご愁傷さまでしたm(__)m

ちょっと不具合がありまして、VMware Workstation Proをアンインストールしようとした時のメモです。

こちらの記事を参考にしました。

https://docs.vmware.com/jp/VMware-Workstation-Player-for-Linux/16.0/com.vmware.player.linux.using.doc/GUID-0F7D2C5C-2B5C-4857-9166-A0B3B0C72B5F.html

こちらの記事では、VMware Workstation Playerのアンインストールコマンドがあり、プロダクトを指定する必要があることが判りました。

でも、正式なプロダクト名が分からないので、ヘルプを表示します。

プロダクトリストを出すオプションを指定してコマンドを実行します。

赤で示した部分がプロダクト名なので、以下のコマンドでアンインストールを行います。
バックアップとかは事前に確認してくださいね。

ということで完了です。

この内容は、2021年12月末に行われたCentOS 8のEOLによる影響が出たために、その対応について記しています。
その他のdnf障害とはことなる対応となりますので、ご注意ください。

現象について

2022年2月に入ってから、CentOS 8.xでdnfコマンドを利用しようとしたところ、以下のメッセージが表示されました。

数日前には正常に動いていたのですが、突然使えなくなっていました。
キャッシュをクリアして。。。とか試みたのですが改善されません。

調べてみると、CentOS 8のEOLが影響しているっぽい。
A)の内容にも記載されていますが、EOLに伴ってサイトが退避されたようです。

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B) https://stackoverflow.com/questions/70930615/no-urls-in-mirrorlist-with-yum-on-centos-due-to-appstream

CentOS Streamへの移行まで書き記されていて、ドキっとします。
私はRocky LinuxやAlma Linuxへの移行は考えていますが、 CentOS Streamへの移行は考えていないので、必要なところだけ抜き出したメモをここに記そうと考えました。

対策

対策としては、リポジトリの設定を書き換える必要があることが判明しました。

以下のコマンドを実行して、リポジトリの設定を書き換えます。

その後、dnf listコマンドは正常に動作できるようになり、updateも問題なく行うことができました。

暫くは、EOLの影響がどこまで広がるのか心配です。

早めにRocky やAlmaへ移行しようと思います。

そろそろCentOS 8も終末を迎えるというのに、こんな時期にメモを残しても役に立つのだろうか?とは思いながらも、次に使うRocky Linuxでも同じことになるだろうから意味はあると疑わないで記録を遺します。

以前に調べて設定していたのですが、サイドやろうと思った意外と見つからない。
CentOS 8からデスクトップにアイコンが表示されなくなり、マウスメニューからターミナル/端末も起動出来無くなってしまった。

マウスの右クリック→メニューから端末を開くという流れが出来無いのが面倒で仕方がない。

対策は、アイコンを表示させることでクリアになる。

やること

まず、準備として以下のコマンドで必要なパッケージをインストールする。

次に、インストールされたTweaksを使って、デスクトップにアイコンを表示できるようにする。

Tweaksを開く。

「拡張機能」→「Desktop Icons」をオンにする。

以上で設定が完了しました。

デスクトップ画面にアイコンが表示されているはずです。

また、マウスを画面上で右クリックすると、メニューが表示され「端末を開く」を確認することができると思います。(環境によっては、英語で表示される場合があります。)

少し使いやくなったかな?

ついでに、デスクトップを切り替えて使いたい時がありますよね。
そんな時にも、Tweaksで拡張設定ができます。

「Window List」をオンにするだけです。